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平井さん、日本プランクトン学会奨励賞受賞


浮遊生物分野の平井惇也助教が、”分子生物学的手法を用いた動物プランクトンの群集構造解析と多様性に関する研究”で


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COVID-19拡大のなかでの研究室活動 

4月上旬から、大気海洋研はリモートでの研究活動が続いています。残念ながら今年は歓迎会も花見もありませんでした。メンバーの研究状況や様々な情報の共有のために、毎週火曜にZOOMによるラボミーティングを行っています。 授業もZOOMで行われていますが、そんな中で、カナダ・Dauhausie 大学のJohn Cullenが、亜表層クロロフィル極大(Subsurface Chlorophyll Maxim

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